Memory of my Dad (1) (父の想い出(1))

Let me extend my sincerest appreciation for your generous and warm condolences for my father. .

Now, let me show you one of his memories..

The right guy is my Dad with me, four years old, behind him. The left guy is my uncle, older brother of my Mom. My uncle had Remington’s 5-shooter and my Dad had a standard horizontal 2-shooter.

When my Dad was riding on a bike, Uncle was riding on a moter bike. When my Dad got a moter bike, Uncle was riding on a car. Yes, Uncle was a rival of my Dad all through his life. My Dad lived 4 years longer than Uncle. I wonder what they are talking about in the heaven.

その節には、大変多くの方々に父の葬儀にご会葬くださり、また温かいお悔みをいただき、本当にありがとうございました。 断片的ながら、少しずつ父の思い出を語らせていただきたいと思います。

右が父でその後ろに当時4歳の私。 左は母方の叔父。 叔父と父は竹馬の友。 母は叔父の妹。

父の銃は国産の水平二連、叔父のはレミントンの5連発。 父が自転車に乗っていた頃、叔父はオートバイに乗っていて、父がやっとスクーターに乗っていた 頃には、叔父は四輪車に乗っていました。 叔父は山の手に別宅も建てたけど、父は叔父よりも 4年ほど長生きしました。 終生ライバル同士でもあった父と叔父、あの世がもしあれば、今頃どんなことを話しているのかな??

(当時の狩猟は単なる道楽ではなく、貧しい時代にあって、冬季の蛋白源を確保するための重要な生活の一部でした。 弾も自家製で、火薬や散弾を薬莢に詰めて作っていました。 鴨打ちには私も時々お供をしました。)