Local Arm-Party / アームパーティ2017,4/22

An Arm-Party organized by our Dojo was held last night at a bar in Tottori City.
I got one-Win and two-loss, but it is my memmorative first setp to the carrier of Armwrestling.

Anyway, I had blissful time last night over a cup of beer with my Arm-Friends.

昨晩はまた鳥取市内のバーを貸し切りで、我が道場主催のアームパーティが開かれました。
応援を含めて、40名は会場に集まったか? 盛大な会になりました。
アーム台は二次会場の別のバーにも持ち込み、解散したのは翌日(つまり今朝)の午前1時過ぎでしたが、至福の時間を満喫しました。^^
写真は、いつもの練習仲間との記念撮影。 もちろんフレーム外にも、世話になっている仲間はたくさんいます。 Nishikawaさん、皆さん、本当にありがとう。 また、はるばる米子から盛り上げてくださった”神”アームレスラーの方々もありがとう。 ぜひまた来てくださいね。

少年期よりストイックに孤独に目標に突っ走って来て、子育ても一段落して気付くと、この年令になっていました。 今、置き去りにしてしまった物を取り戻しています。 こんな爺さんを仲間に入れてくれて、本当にありがとう。^^
(二次会場のバーで席に付いてくれた可愛いお姉ちゃん、自分の娘より6歳も若かった。聞いたら、父親がまだ30歳代で、お爺ちゃんは50歳代だって。^^;)

そうそう、肝腎のアーム大会(体重無差別)の成績は?、1勝2負。^^; 本戦初戦で1勝を挙げたのは、記念すべきこと。2戦目の相手は体重120kgはありそうな巨漢(結果的にこの相手がノーマルクラスの優勝者)で、瞬殺ではなかったもののあえなく敗退。 敗者復活戦では、後ちょっとまで相手を追い込んで勝ったと思って安心したところで戻されて逆転負け。 まあ、手応えがあった大会でした。

Previous posts about Armwresting / 過去のアーム関連日記:

All San-in armwrestling tornament 2017 / オール山陰アームレスリング大会

Logo of my Armwrestling Club (Dojo) / 我がアーム道場のロゴ

Armwrestling 170111; Slow but steady will win in the end. / ゆっくり でも着実に!

Local Armwrestling Tournament / アームレスリング大会(於パレットとっとり)

Armwrestling 160928



A hand of Buddha/ 釈迦の手

In the world or domestic, recent affairs often remind me of the story of Goku(WooKong) in the hand of Buddha.
Goku was full of confidence in his ability to fly to the end of the earth on his Kinton-Cloud, and started from the hand of Buddha and reached the site that seemed to be the end of the earth at last.  For the evidence of his feat, he wrote his names on the five giant pillars there, and then came back to the hand of Buddha again.

Goku reported his feat in bouncing breath to Buddha. But Buddha told him smilingly, “You wrote that on my fingers.”

It is very fun to see counterparts respectively  would think themselves to be Buddha.
I will say to you, “The pillars you saw may be the fingers of Buddha.”

世の中、互いに自分が釈迦だと思っているから面白い。

天下を取ったつもりでも、それは釈迦の指かも知れないよ。



Mother left the hospital / 母退院

My mother left the hospital today, and she is as fine as before.

Thank you again for your concerns.

母が午前中に退院しました。内視鏡手術で負担もなく、前より元気になっています。

ご心配、ありがとうございました。

(実はほぼ同時に私も突発的な難聴を患いましたが、ほぼ回復しました。^^;(母の病院と私の耳鼻科医院(別の場所)の往復に苦労しました。^^;(1週間ほぼ休業状態))



Cancer of my Mother removed / 母の手術成功

Mother’s cancer in bladder has been successfully removed by endoscopic, and she will be able to leave the hospital in a week.  Thank you very much for your warm concerns.

母の膀胱癌は今日、内視鏡手術で除去でき、1週間ほどで退院できそうです。

多くの方々のご心配とお励ましに感謝いたします。

また、入院2日目ながら、この度は日赤病院の担当スタッフの方々には大変親切的確に対応していただきました。執刀いただいた K 先生、麻酔医の T 先生、事前の説明を含めて、高齢な母や無知な家族に非常によく分かるように、かつ恐怖心を起こさせないように絶妙に対応していただきました。まだこれから1週間くらいお世話になりますが、ひとまず感謝の気持ちを表明しておきたいと思います。

(研修看護師のTさん、大変心のこもった対応、感謝しています。)



My mother suffering from bladder cancer / 母が入院

My 91-year-old mother will be hospitalized to undergo surgery for bladder cancer tomorrow.
She had launched the optical shop with my father from scratch with great difficulties.
The photo introducing below is one of her boast that was taken in memmory of her reading aloud at the local Radio Station,NHK when she was in Junior-High.

Here is the posts about my Father.

91歳の母が膀胱癌の手術のために、明日、日赤病院に入院します。当面、命には別状ないそうで、順調なら1週間ほどで退院できそうなので心配していませんが、大きな節目となることなので、日記に記録しておくことにしました。

母は今まで大きな病気はしたことがありませんでしたが、さすがにこの数年は、視力、聴力を始めとした身体各所の衰えに愚痴をこぼすことが多くなっていました。2月の後半に血尿が出て掛かり付けの内科医院に駆け込み、一度は症状が収まったものの、また再発したため、総合病院を紹介され、膀胱癌と診断されました。

母は、父と共に手と身で自分たちの店(時計、メガネ店)を立ち上げました。空き地を借り、そこに自分たちだけで平屋の家を建てたのだそうです。材木は当時母が勤めていた材木会社から安価に分けてもらい、リヤカーで自ら運んだそうです。木舞を組み、自ら壁土も練ったとのこと。

育った家庭の事情から、義務教育(当時の高等小学校(今の中学校))しか出ていない母ですが、自慢の写真がこれで、地元のNHKラジオ局で朗読をした時のものです。

父に関する日記はこちら



All San-in armwrestling tornament 2017 / オール山陰アームレスリング大会,2017

Our club members except for me won on three classes and the “Over All” at the All San-in armwrestling tornament .
Dissapointed at me, but it is the start for the revenge for the next year tornament.
 本日鳥取県倉吉市(於パープルタウン)で開催された、オール山陰アームレスリング大会で、因幡アーム道場のメンバーが-60kg,-70kg,-80kgとオーバーオールで制覇しましたが、当の私は今回も不甲斐ない結果となりました。^^;
今年は諸事情から参加者が去年の半分近く(16名)となったため、逆に強者ばかりが集まった印象がありました。
今回は前回とは対照的に、-70kgでの私のエントリーはラッキーなトーナメント構成で淡い期待を抱いたのですが、実力がないとそうした運もうまく味方に付けられないことを知らされました。今回、何がラッキーかと言ったら、初戦の相手が急用で棄権し、初戦が不戦勝となり、いきなり準決勝進出となったのです。 その初戦さえ制すれば、決勝戦は同門対決で、1位と2位を道場で 独占できるところでしたが、それは叶いませんでした。 まだまだ精進が足りません。 これから1年間、また雪辱に備えます。


Naked vision is one thing, corrected vision quite another/ 裸眼視力と矯正視力 は全く別物

Actually speaking, “Vision” is the “Corrected Vision” the maximum potential of the eye  sight and no other kind of the vision such as naked or corrected.
And eye-glass and contact lenses have no ability of boosting the vision but just correcting the focus by lenses to bring out the potential vision of the eye.
 白内障や眼底のトラブルを発症すると、メガネレンズでは(その要素は)矯正できません。
知っていましたか? 大多数の方が「知っていた。」とおっしゃるでしょうが、実際に自分自身 がそうした状況に陥ると、素直に認められない方の方が圧倒的に多いと痛感しています。
 本能的に”認めたくない”という心理は理解できますが、抜本的な解決のためには、現実を客観的に見極めて、素早い行動を起こされることが肝腎です。
白内障に伴って近視化(近視方向の変化;近視ならさらに強い近視、遠視なら正視方向への変化)が起こる ことも多く、その屈折異常の矯正(メガネの度数の更新)によって、いくらか矯正視力をアップさせることは期待できます。
実例を挙げましょう。白内障を発症した方が、古いメガネでの矯正視力が0.3くらいになって来店された(以前は 矯正視力が1.2あったと仮定)と想定します。そして屈折異常の変化部分の矯正によって0.5になったとすると、メガネの交換で0.2の視力アップが達成されたものの、 その方がもともと持っていた視力のポテンシャルの1.2には遠く及ばないということです。
ただ、0.5でも0.3よりも圧倒的に良く見えるので、この段階では眼科の門を叩くことを拒否される方の方が多い傾向にあります。 そして、一旦は、何とか0.5程度が得られるメガネに更新されるのですが、数ヶ月経つと、以前にメガネを更新した時のように、圧倒的な 視界の爽快感が続かないことに気付かれ、再来店されることが多いのです。 そして、再度同じようなご説明をするのですが、 より事態が切迫しているにもかかわらず、やはり現状をなかなか認められません。
 メガネは拡大コピーのように、より強度を持ってくれば視力が改善するようなものではなく、アンダーでもオーバーでも視力は低下するので、 すでに矯正したメガネにさらに度数を加算しても逆効果なわけです。(古いお客さんの場合、過去数年置きに度数を更新し、その都度大幅に視力が 改善して来たのですから、「なぜ今回だけ、メガネを交換したのに十分見えないのか?」と納得行かないのでしょう。) ピントがずれている場合は、ピントを補正すれば自分本来の視力は取り戻せますが、ピントずれ以外の要因が眼自体にあれば、それを除去しない限り、問題は解決しないのです。


Real Business Partner / 真のビジネスパートナー

Through 30-years’ experience of the delivery of my EMS, I have come across a lot of dealers or makers of telescopes.
Most of them were officially polite, but it will take decades for their real intentions to be revealed.
On the whole, they are apt to have more interest and ardor in the business results than in the dissemination and enlightenment with the EMS as the advent of the innovative erecting systems.
The real business partners would have a common sense of value and mutual respects with each other.
 30年以上もEMSやBINOの仕事をしていますと、当然ながら業者さんとの取引や連携は避けられません。 今日まで取引を続けさせていただいている業者さんは、いずれも真摯に望遠鏡ビジネスに取り組んで来られた方ばかりですが、 EMSやEMS-BINOに対する認識の温度差というものを感じることも少なくありません。
私はEMSを理想的な眼視手段の”一般解”だと確信していますが、大方の業者さん(マニアもそうでしょう)は、EMSを”特殊解”として 理解しておられるだろうことは、彼らの取扱商品の品揃えを見るだけでも予測できます。
また、その認識の微妙なギャップが、取引上でもクリティカルな意識の齟齬を生じることもあるわけです。
 共通の価値観のもと、互いを心底信頼し、尊重し合うことができれば、本当の意味でのビジネスパートナーになれるのですがね。


Logo of my Armwrestling Club (Dojo) / 我がアーム道場のロゴ

I have made a Logo of my Armwrestling Club (Dojo), and presented a clock below in thanks for the members who are very kind to improve me.

いつも親切に指導してくれる道場のメンバーに感謝して、下の掛け時計を寄贈させていただきました。^^

ロゴも勝手に作ってみました。

ロゴをどう描いたかですが、左右対称に描く自信がなかったので(省力も兼ねて)以下のように半分だけ描いて、反転複写した画像と合体させました。^^;(日ごろの機械加工上の工夫と通じるものがあります。)

 



Today’s situation of the Snow / 雪の状況

The peak of the snow fall is over, but there is a lot of snow on the shoulders of the road.

降雪のピークは去り、深夜には幹線の除雪が行われるものの、路肩にはまだご覧の通り、雪の山です。小路地はまだ車は不通です。

 

お隣さんの会社(山陰総合リース)の前。

 

当店の前。 一軒置いて隣の自転車屋さんはずっと休業状態。(誰も自転車に乗れないから^^;)

体を動かすのは嫌いではないが、さすがに連日の雪との格闘には辟易して来た。^^; それにしても、人力で雪をかこうとする者がほとんどいなくなった。重機が来るのを待つか、自然に融けるのを待つか、しか考えないのか。日本人も腐ったものだ。家庭にも問題があろうが、学校ではどう指導してるのか? ちょっと考えてみたら? 先生方!!



Struggling with Snow / 青の洞門

I have been struggling with the snow these couple of days.

近所のマンションの住人(中年男性;非町内会員):「町内会長さんでしょうか?」

松本:「はい、そうですが。」

住人:「この脇道は、(行政の)除雪車が通らないですか?」

松本:「除雪車は幹線のみで、横道は住人の自助努力に任されています。大勢でかかれば人海戦術で除雪できますよ。5~6人出してくれませんか。 私も協力しますよ。」

住人:「・・・・・・・^^;」

と、まあ、こんなところで・・・、取り敢えず、私一人で交差点付近だけはここまで除雪しました。(まだ車は通れませんが。)

向いは市庁舎に通じる道ですが、そこもひどい凸凹で、何台も車が立ち往生するので、そのたびにスコップを持って応援に・・・。 鳥取市長さん、この日記を読んだら、動けよ。10人がかかれば、あっという間に除雪できるのに。

(この後、町内のM田さんが勤めから帰宅され、加勢してくださいました。^^)



Biggest Snow in 20-years / 20年来の大雪

Awoke to find the biggest snow in surprise! (7:AM)

朝、店のシャッターを開けてびっくり。前回の大雪の2倍か? 記憶する限り、この20年で最大。(午前7時頃)

この後、通り掛かりの中年女性に道を聞かれる。「車が通らないので、徒歩で北ジャスコ(イオンモール)まで歩いて行きたいが、徒歩で行ったことがなく、道が分からない・・・」とのこと。方向音痴の私に聞くか?と思いながら、店内に引き入れ、PCをオンしてGoogle Earthで説明。 説明が大方終わったところで、「スマホを持っていませんか?」と聞いたら、「持っている。」とのこと。(買いたてか?^^;)Google Mapもインストールしてあるようなので、ナビの使い方を説明。^^;(最初からスマホを持っていると言えよ!^^;) それにしても、この大雪道、1 時間以上かかるだろうな。9時に集合しないといけないとのこと。

 

基準がないと積雪量が分かりにくいだろうと思い、HAL110三脚を立ててみました。

 

店の前はご覧の通り。 今日は営業にならないので、シャッターは半分しか開けないでおこう。^^; 車も通行人もほとんどなし。真っ白い、死の街だ。^^;

 

駐車場につながる横の路地。絶望的な積雪で、誰も雪をかこうとしない。

 

以上、8:15AM頃までの写真。 今、9;00AM、雪の勢いは全く衰えずに降り続いています。 北九州の甥が子供たちに雪を見せるのを楽しみに、今日の午後来る予定なのだけど、JRの岡山~鳥取が問題だろう。 やはり今日は無理かな。

Have just made a slide for the coming children of my nephew this afternoon.(11:25 AM)

今までかかって、午後に来る予定の北九州の甥(の子供)のために滑り台を作りました。ただ高く雪を盛るだけならすぐですが、人が乗っても沈まないように、踏み固めながらなので、時間がかかります。

12:40PM 追記;

甥の子供たちは鳥取の雪の画像を見て大興奮だったそうなのに、岡山→鳥取が不通と分かり、鳥取行きを断念、新幹線の広島駅で折り返しだそうです。^^; 一生の思い出になるだろうと、大きな滑り台を作ったのに、残念! ^^;

テレビのニュースによると、鳥取市では 22年ぶりの大雪(さきほどの発表で89㎝)とのこと、小学生の娘と友達のために、屋上にかまくらを作ったのがあの時の大雪か? 感慨無量。

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ゲレンデのリフトで隣の娘の手袋に、
希有に大きな雪の結晶。
その美しさとはかなさに、避けられない別れの宿命に、
おののきながらもまどろんで、
超速 preview (プレビュー)した自分自身の臨終の、
走馬燈の一コマに、
再び現る雪の結晶。

(小学生の娘と一緒に乗ったリフトの中で)

2/12追記:今朝の報道によると、昨日は鳥取市内は結局91㎝の積雪で、33年ぶりの大雪とのことでした。 今日も開店休業状態で、雪との格闘を続けています。^^;

 

 

 

 



Big snow is over / 積雪は激減

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Big Snow is over. 8:AM

このように、近年は大量の積雪も数日でほぼ消えてしまいます。 数日続いた寒波もようやく去り、今日は南風が吹いています。

しかし、当町内でスコップを持ってウロウロしていたのは、町内会長の私だけ。居住人口の減少もあるけど、住民の意識の変化の方が大きいようです。「除雪した雪の置き場が無い。」というのは言い訳です。昔は各戸が一人は出て道の雪をかいていました。幹線道路の除雪は地区行政の責任ですが、路地等は、地域の人間の社会的な責任です。自分たち自身の危機管理(具体的には消防車のアクセス確保)や、通行人の利便のための責任です。除雪した雪の盛り場は、地域全体の都合を客観的に見れば、自ずと決まります。出入り口でない自宅の外壁や塀側に雪を盛られても、文句を言う者など、昔はいませんでした。^^;

嘆かわしい住民意識の変化ですが、積雪が早く融ける温暖化にかろうじて救われています。



Biggest snow in 5-years / 5年ぶりの大雪

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11:35 AM

Biggest snow in this 5-years.

5年ぶりの大雪になりました。

ただ、最近は主要道路の除雪は速やかに行われますし、数日で融けますので、27日以降のご訪問に問題はないと思います。



Biggest Snow in this winter / また大雪

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8:AM

Biggest snow in this winter, but it is too early to show it to the children of my nephew coming next month.

この冬最大の大雪で、午前9時現在も降り続いています。 来月、九州の甥が幼い息子たちを連れて来る予定ですが、それまでには溶けているでしょう。近年は、温暖化のためか、どかっと降っても積もった雪は数日で大方消えてしまうことが多くなりました。子供の頃(5~60年前^^;)は、根雪の上にさらに積もって、かまくらや滑り台を作って遊んだものでした。

 

 



Armwrestling 170111; Slow but steady will win in the end. / ゆっくり でも着実に!

If you firstly take up the Armwrestling practice at some Armwrestling club, your self-confidence with some heroic story among laymen would be shattered at once. Just so was my experience.
I was always an Arm champion or at least the second at schools, and once was a champion at the bar impromptu match.
When I was stayng at my friend in the US 32-years ago, six local men challenged me on the Armwrestling and I defeated all of them.  But I found such heroic stories among laymen meant nothing in the world of experienced Armwrestlers.
Confident laymen should try your real skill and power at some Armwestling-Dojo,and you will surely find youself to be the weakest in the Dojo.  That’s the reality of “Armwrestling”. Yes, it is so tough to become an Armwerster, but the thrill of Armwrestling lies in all the more of its toughness.
I had joined the Armwrestling-Dojo last summer, and feel to be slow to improve myself, but I believe, “Slow but steady will win in the end.
 アームレスリング関係の日記が遠のき、「もうケツを割ったか?」と思われたくないので、ここらで近況を書いておきます。^^;
 ネットから事前にかなりの情報を仕入れていたとは言え、アームの世界は本当に凄い。 それなりの自信がある者が始める競技なわけですが、入門してみると、素人時代の武勇伝など、何らの意味も持たないことを思い知らされます。
 昨日は久しぶりに師匠に褒められ、気を良くしていますが、まだまだ道場では最弱の方なので、スタートラインに立ったばかりです。 ただ、アームレスリングはのめり込む価値のある、実に魅力的な競技だということを再確認し、凝り性の自分は、またこれをライフワークにして行くだろうと思っています。^^
 ご参考のために、2本の動画をご紹介したいと思います。 素人が経験者には敵わない、というのはどの世界にもあることですが、アームレスリングほど顕著なものはそうないのではないかと思います。 2本の動画は、誇張でもヤラセでもなく、これが現実なのです。^^;


I wish you a Happy New Year! / あけましておめでとうございます。

2017 has come. I wish you a Happy New Year.

I feel these days that the original technical targets has been almost achieved by now, but very few in the world has come to know about  EMS and Binoscopes.  My aim from now on is to let the reality of EMS be correctly understood by as many manias in the world as possible.

あけまして、おめでとうございます。

こうして2017年を迎えられたものも、多くのEMSの理解者の方々に支えられたお陰です。 そのことに、まずは深くお礼申し上げます。

ただ、同様に的外れな誤解も根強く、創業当初の技術的な課題はほぼクリヤー 出来た今、EMSの神髄や存在意義をいかに世間に広めて行くかが、今後の課題だと思っています。 それにも、皆さまのご協力が必須ですので、なにとぞ、引き続きご支援いただけますと幸いです。 確かに、ごく一部のマニアの方々の認知は得られたわけですが、自分としましては、自己実現という意味では、まだまだ『やり残した感』が残っています。

大晦日に、初めてのBINO(130EDT-BINO)ユーザーさんから、ファーストライトの感動のメールをいただき、抜粋して当サイトに掲載させていただくことをご了解いただきました。 追加の写真をご準備いただき次第にUPさせていただきますので、ご期待くださいませ。



Fabulous Christmas Card / 感動のクリスマスカード

chcrd

Here came a fabulous Christmas Card from Taiwan, one of my client.

Thank you Mr.***, I feel to be healed from the tired body through the work.

台湾からのクリスマスカード。 欧州から届くことはあっても、アジアからはなぜか新鮮。仕事の疲れが癒されました。