Local Arm-wrestling party / 地元でのアーム大会

The first Arm-Party organized by our Dojo was held last night at a bar in Tottori City.
I got one-Win and two-loss, but it is my memmorative first setp to the carrier of Armwrestling.

Anyway, I had blissful time last night over a cup of beer with my Arm-Friends.

昨晩はまた鳥取市内のバーを貸し切りで、我が道場主催のアームパーティが開かれました。
応援を含めて、40名は会場に集まったか? 盛大な会になりました。
アーム台は二次会場の別のバーにも持ち込み、解散したのは翌日(つまり今朝)の午前1時過ぎでしたが、
至福の時間を満喫しました。^^
写真は、いつもの練習仲間との記念撮影。 もちろんフレーム外にも、世話になっている仲間はたくさん
います。 皆さん、本当にありがとう。 少年期よりストイックに孤独に目標に突っ走って来て、子育ても
一段落して気付くと、この年令になっていました。 今、置き去りにしてしまった物を取り戻しています。
こんな爺さんを仲間に入れてくれて、本当にありがとう。^^
(二次会場のバーで席に付いてくれた可愛いお姉ちゃん、自分の娘より6歳も若かった。聞いたら、父親がまだ30歳代で、
お爺ちゃんは50歳台だって。^^;)
そうそう、肝腎のアーム大会の成績は?、1勝2負。^^; 本戦初戦で1勝を挙げたのは、記念すべきこと。2戦目は
体重120kgはありそうな巨漢で、瞬殺ではなかったもののあえなく敗退。 敗者復活戦では、後ちょっと
まで相手を追い込んで勝ったと思って安心したところで戻されて逆転負け。 まあ、手応えがあった大会でした。

My mother suffering from bladder cancer / 母が入院

My 91-year-old mother will be hospitalized to undergo surgery for bladder cancer tomorrow.
She had launched the optical shop with my father from scratch with great difficulties.
The photo introducing below is one of her boast that was taken in memmory of her reading aloud at the local Radio Station,NHK when she was in Junior-High.

91歳の母が膀胱癌の手術のために、明日、日赤病院に入院します。当面、命には別状ないそうで、順調なら1週間ほどで退院できそうなので心配していませんが、大きな節目となることなので、日記に記録しておくことにしました。

母は今まで大きな病気はしたことがありませんでしたが、さすがにこの数年は、視力、聴力を始めとした身体各所の衰えに愚痴をこぼすことが多くなっていました。2月の後半に血尿が出て掛かり付けの内科医院に駆け込み、一度は症状が収まった
ものの、また再発したため、総合病院を紹介され、膀胱癌と診断されました。

母は、父と共に手と身で自分たちの店(時計、メガネ店)を立ち上げました。空き地を借り、そこに自分たちだけで平屋の家を建てたのだ
そうです。材木は当時母が勤めていた材木会社から安価に分けてもらい、リヤカーで自ら運んだそうです。木舞を編み、
自ら壁土も練ったとのこと。

育った家庭の事情から、義務教育(当時の高等小学校(今の中学校))しか出ていない母ですが、自慢の写真がこれで、地元のNHKラジオ局で朗読をした時のものです。

2018,1/22追記: お陰様で母の手術は成功し、追記日現在に至るまで再発を見ず、元気にしております。